半年に一度開催される"かのりんずオフ"第2回の開催地は雪国長野県は五竜スキー場だ。しかもスキーとスノボをするだけではオタク達の欲求は止まらず18人全員で宿泊できるコテージを貸し切って完全に2日間遊び倒した!開催したのは2016年2月20日(土)と21日(日)に開催した。オタク達は各々が住む街からレンタカーやマイカー、新幹線の手段を巧みに使い長野に集まる。ちなみに関西組のレンタカーはノーマルタイヤだったからワンチャン全員死んでた。オフ事態は何のトラブルも発生することがなく平穏無事に行われた。女子風呂を覗くイベントも計画はされていたが女性参加者の巧妙な防衛術により阻まれたがかのりんの全裸を見る事が出来たことはオタク達にとって貴重な経験となっただろう。
前回の参加者12人を大きく上回る全工程参加者18人と非常に大規模なオフを開催できて本当に良かった。かのりんの家を関西組の集合場所にしたにも関わらずかのりんが40分遅刻したのは本当に想定していたし、それを込みでの計画を立てることができた事に誇りを感じる。かのりんも何もしていないがあたかも自分が全て自分の力で調整したかのような口ぶりで開会の挨拶を閉会の挨拶をこなしていたが、やはりこういうイベントに全然慣れていないのか締め方がわからず。誰かに最後はよろしく。と頼むことが多く参加者の笑いを誘った。なお、余談ではあるがかのりんはオフから帰還した翌日にインフルエンザと診断され、かのりんず内で何名もの参加者がインフルエンザに感染するなどパンデミックを引き起こしたオタクだ。なお計画時のページはココにある第2回かのりんずオフ 計画時
普段全く運動していないオタク達がスキーとスノボ。経験者と未経験者入り混じって最強に楽しんだ!
最年長のオタク「こめや」は実はプロの料理人だった。圧倒的な料理力の前に女性陣も圧倒される
せっかく日本各地からオタクが集まるので各地の地酒や名産品を皆で食す!
強烈過ぎるインパクトを残したこめやお手製の生ハム。自分で生ハム作れるってどんなオタクだよ!
あの寿司好きで有名なかのりんが自ら握ったお寿司。ちなみに形は最高に悪かったが味は美味い。
かのりんに一番似ている雪だるまを作れるオタクは誰だ!?を争う。らびぽん・らいかチームが優勝。
ネットには闇しかない!ひどく闇の話。女の子も男の子も闇を感じて生きているのだ!
最近かのりんずオフ参加者の中に増えてきたドールおじさんがドールを持ち寄り撮影会を実施!
オフ参加者の運試し!!朝のコテージに響き渡るメロディ。アタック~♪らんおールーレット